Amayaにようこそ
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"Welcome to Amaya"の翻訳
- 原文
- "Welcome to Amaya" (http://www.w3.org/Amaya/)
- 原著作権者
- W3C
- 翻訳者
- 久保渓
- 注意
- 公式版はW3Cに掲載されている英語版であり、日本語版はあくまでW3Cから権威付けられた参考文書にすぎません。この文書には、翻訳上の誤りがあり得ます。翻訳者は翻訳の正確性を保証しません。あくまでご自身の責任でご利用ください。
- その他
- このサイトに置かれているその他の翻訳物の一覧は、トップページをご覧ください。
W3Cの編集ツール/ブラウザ
Amayaはウェブエディター、つまりはドキュメントをウェブ上で直接作成および 更新を行うために使用するツールです。閲覧機能は、シールレスに編集機能と リモートアクセス機能に統一的な環境で統合されています。これは、一方的な パブリッシングメディアとしてではなく、コラボレーションのための場所として ウェブのオリジナルバージョンをもたらします。
Amayaの活動は、1996年にウェブテクノロジーをフル機能のウェブクライアント で見せるために始まりました。Amayaを開発する主要なモチベーションは、できる限り 多くのW3Cの技術を統合できるようなフレームワークを提供することでした。 それは、一つの一貫性のある環境でそれらの技術の連携できる優位性を利用して それらの技術を実演するために使用されます。
AmayaはHTMLとCSSのスタイルシートエディタとして始まりました。その時から、 XMLと増え続けるXHTMLファミリーのMathMLやSVGのようなXMLアプリケーションを サポートするために拡張されました。それは、複雑なドキュメント内のそれらすべての 単語を同時に編集できるようになっています。
Amayaは、Resource Description Framework (RDF)、XLink、そして XPointerを基にした連携可能な注釈アプリケーション含んでいます。 Annoteaプロジェクトのホームページ をご覧ください。
Amaya - オープンソース
Amayaは、W3Cによってホストされている オープンソースのソフトウェアプロジェクトです。 あなたはさまざまな形(ドキュメントの作成、翻訳、コードの記述、バグの修正 他のプラットフォームへの移植...)で 貢献 できるようになっています。
AmayaソフトウェアはCで書かれており、Windows、Unixプラットフォーム、そして MacOS Xで利用することができます。
一般公開用のIRCチャンネル#amaya がirc.w3.org (port 6665)で利用することができます。
Amayaチーム
このアプリケーションは、INRIAの WAM (Web, Adaptation and Multimedia) プロジェクトと一緒にW3によって開発されています。 中心てきなチームには、Ir?ne Vatton (プロジェクトリーダー, INRIA)、 Laurent Carcone (W3C)、 Vincent Quint (INRIA)がいます。